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石井紘基議員殺害
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2002.10.26


http://obuchi.naikaku.com/angriffbbs/angel.html

■[No.8016] 石井紘基議員殺害 by (キタノ) 2002年10月26日 (土) 00時40分04秒【この記事にレス】

国会議員は憲法上、全国民の代表者ですから、国会議員の殺害は国民の殺害に等しい。一個人の生命を奪っただけではなく、国民の言論の自由、参政権に対する挑戦であり、脅威でしょう。

怨恨説が報道されていますが、動機が何であれ、言論を暴力で封殺することがあってはなりません。言論には対抗言論で、議員活動の評価は投票でという原則は、石井紘基議員にも適用されなければなりません。

マスメディアは、一部を除き事件を重大視していないようですが、今回の事件は治安当局“だけ”にまかせておけばよいという問題ではありません。もし、石井議員殺人事件の後に、言論人が言論を変えたり、口を閉ざしたりすることがあるとすれば、殺人犯の期待する暴力による支配に屈したことになります。

口を閉ざさないこと。政治活動を自粛しないこと。

それが政治テロへの、なによりのカウンターです。

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加筆。

石井紘基議員については、いわゆる「バトルロワイヤル問題」の時に、どちらかというと批判的な立場で石井議員の国会質疑についてとりあげたことがありました。意見の相違を表明する機会が確保されているからこそ、その意見に対する反論や反駁も可能であり、「反論が無い」ということと「反論が間違っている」ということは似て非なるものです。

石井議員の「表現問題」に関する意見に反対する立場としても、というより反対する立場だからこそ、暗殺などという言論を封じ込める行為は許し難いことです。

ただ、世の中には、「反論が間違っている」ことよりも「反論が無い」ということを重視する風潮があるようにも思います。議論を尽くして正しい主張を受け入れるのではなく、結論を受け入れない者を排除しようとする暴力性の犠牲になる人たちは後を絶ちません。石井議員を殺した男も、かつては排除の暴力性の犠牲者だったのかもしれませんが、その暴力性の本質に気がつかなかったという所に、この事件の悲劇の根源があるのかもしれません。

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この事件については、多くの議員がコメントを書いています。

わたしが望むことは、沈黙するな、いままで通り議場で追求すべきことを追及してくれ、ということです。決意を表明しておられる議員が何人かおられますが、言行一致を心から望みます。議員は、行動こそが言葉なのですから。

以下、抜粋して引用します。

遠山清彦参議院議員(T−mode 〜参議院議員・遠山清彦のメールマガジン〜【No. 107】 2002年(平成14年)10月25日発行)
http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000060924

民主党の石井紘基代議士が、自宅前で何者かに刃物で刺されて亡くなった、というのです。詳しい事情などについては、まだわかりませんが、現職の国会議員が白昼刺殺されるというのは、ただごとではありません。警察には迅速な捜査をしてもらい、犯人の早期逮捕、そして事件の全容を解明してもらいたいと思います。これが、政治に対する暴力の挑戦だとすれば、日本の民主主義は危機に陥りますから。


牧義夫衆議院議員(牧義夫の国会便り 第42号 2002.10.25 発行)
http://www4.ocn.ne.jp/~maki-y/

1. 石井紘基議員の死を悼む

 石井議員は、国をダメにした利権政治と闘い、不正を追及し続けてきた正義感あふれる政治家でした。政治活動を暗殺という手段で封じた犯人に対し強い怒りを感じています。

 石井議員のご冥福を心からお祈りするとともに、その遺志を継いで、今後も正義を貫くための闘いを続けていきます。


やまのい和則議員(やまのい和則の「国政に福祉の風を!」第331号(2002/10/25))
http://www.kaijo.com/

◆石井議員は2つのことで印象に残っています。
1つ目は、石井議員の著書です。
利権や政官業の癒着を厳しく批判する著書を多く書かれ、
その身の危険を顧みず、
巨悪と戦う姿はまさに私の目指す政治家像でした。
◆もう1つは、よく民主党の代議士会で正論を発言し、
執行部を批判しておられたことです。
激しい演説ですが、その中にはいつも私利私欲でなく、
民主党や国を憂うる気持ちがほとばしっていました。
誰もが石井議員の演説にうなずかざるを得ない、
という説得力がありました。
◆「なぜ、石井議員が狙われたのか?」という話が
議員会館でも駆け巡りましたが、現時点での結論は、
「よくわからない。その理由は、
あまりにも多くの利権や政官業の癒着と真正面から
戦っておられ、恨みを買う理由が多かった」ということです。
◆巨悪と戦い、その志なかばで倒れた
石井議員のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
そして、その遺志を継いで私も利権政治と戦います。合掌 


やまのい和則議員(やまのい和則の「国政に福祉の風を!」第332号(2002/10/28))
http://www.kaijo.com/

◆松下政経塾出身の親しい先輩議員である前田雄吉議員も
名古屋で朝の街頭演説中に、
18歳の少年から腹を殴られたという。
◆なんでこんな悲しいメールマガジンを書かねばならないのか、
と自分でも苦しいが、石井議員のご冥福を祈る思いで書きます。
◆多くの方が石井議員の密葬に参列された。
受付には、石井議員の著書である
告発マンガ「利権列島」(ネスコ、文藝春秋刊)
が山のように積み上げられ、密葬に参列された方が
持って帰れるようになっていた。
国会議員の同僚や先輩に会うが、みんな沈痛な面持ち。
枝野幸男議員、岡崎トミ子議員・・・・、
もちろん、ほとんどの民主党議員が参列。
みんな無言。声が出ない。
◆今回の事件が、単なる個人の犯行と思っている議員は少ない。
やはり、何者かによる言論封じではないか。
2時間半、密葬は続いた。
◆「石井さんの遺志を継ぐと口で言うのは簡単だ。
でも、本当に石井さんが追求してきた利権の問題を
俺たちが後を継いで追及せないかん」と先輩議員が言う。
石井議員は、かねてから特殊法人問題を
熱心に追及してこられた。
私はこの臨時国会で特殊法人改革特別委員会の委員になった。
そのうち厚生労働省管轄の特殊法人改革、9件は
ほぼすべて私一人が担当し、国会質問することになる。
石井議員の無念の思いを継いで、この特別委員会で頑張りたい。


細野豪志衆議院議員(細野豪志の国会へ行こう#87『危険な兆候』(2002/10/27))
http://goshi.org/

政治家は人の損得に大きく関わる一方で、面が割れており、狙われやすい存在と言えるでしょう。しかし、暴力にひるむことは許されません。自由な社会を守るために戦い続けることでしか、石井議員の意思に報いる方法はありません。


水島広子議員(国会報告メール No.119 2002.10.28発行)
http://www.mizu.cx/

10月25日、先輩議員である石井紘基さんが刺殺された。
市民派の代表のような方で、代表選で菅直人さんを共に応援するなど、いろいろなご縁があり、親切にしていただいた。子ども有害情報の問題につ いても、問題意識を共有してくださった。

以前、インターネット上でのインタビューで「10年後は何をしていますか」と聞かれて、自然の中でのんびり暮らしているだろうと答えておられた。弟さんによると、苦労続きの人生で、やっとこれから、というところだったそうだ。考えれば考えるほど無念だ。誰よりも無念だったのは石井紘基さんご自身だろう。享年61歳。心からご冥福をお祈りすると共に、石井さんがやろうとしていたことを私たちがしっかりと引き継いでいく責任を感じている。


江田五月参議院議員 (江田五月 メールマガジン 第182号 2002/10/28)
http://www.eda-jp.com/

石井さんとは、学生運動時代以来の40年以上の友人です。なかなか思慮深く、人の話をじっくりと聞き、ねばり強く解決の道を探すタイプです。卒業後は旧社会党の本部に入り、私の父に傾倒して若手の活動家になりました。1977年に父が離党したとき、いち早く馳せ参じ、父の急死の後、私の選挙の時からずっと傍らで手助けしてくれました。参議院議員に当選後、私の秘書を10数年務めてくれましたが、裁判所から政治の世界に飛び込んだ私にとっては、「秘書(ひしょ)」というより「師匠(ししょう)」で、二人三脚で仕事をしてきました。もちろん家族ぐるみのお付き合いです。

社民連公認で出た最初の選挙は落選。その後日本新党が生まれ、その公認で当選。私も喜んで世田谷区内の街頭演説などで応援しました。議員になってからのめざましい活躍は、よく知られています。政治や社会の黒い部分に鋭く迫る気迫は、他の追随を許しません。

犯人の見当がつきかけているようです。政治テロだとすると、現職国会議員の刺殺は浅沼稲次郎さん以来。21世紀になって、世界も日本も「テロの世紀」に入るのだけは、なんとしても防がなければなりません。決意を新たに、民主主義のために戦います。


江田五月参議院議員 (江田五月 メールマガジン 第183号 2002/10/31)
http://www.eda-jp.com/

10月29日(火) 内閣、法務委、文科、北岡・石井さん、厚労、国の…、提琴

11時半、ロスアンジェルスの北岡和義さんが来室。昨日の石井紘基さんの葬儀のため帰国されたとのこと。火葬場から初七日法要まで参列したそうで、学生時代の仲間が大勢集まったそうです。13時45分、石井一さんの呼びかけで、10人ほどの議員で石井紘基さんの残された仕事をどう引き継ぐかを協議しました。私は、資料の点検整理を分担します。


山本孝史議員 (山本孝史の国会活動日誌「蝸牛のつぶやき」 2002年10月28日(月)号)
http://www.mag2.com/m/0000021451.htm

10月28日、故石井紘基代議士の葬儀に参列しました。平成5年に日本新党から立候補し初当選した同期生です。亡くなる前日も衆院議員会館の地下廊下で、立ち止まって会釈を交わしました。何か伝えたい様子でしたが、そのまま別れてしまいました。何を伝えたかったのでしょうか。心に引っかかります。私が見た石井代議士の最後の姿です。

石井代議士は、不正に対し厳しい姿勢を貫きました。最近は、道路公団など、特殊法人改革に取り組むなど、「税金の無駄遣いは許さない」と力を入れていました。犯人が自首し、報道では「動機は金銭でのトラブル」とされています。でも、真相は別のところにあるのではと思えてなりません。

民主党は、そして国会は、貴重な人材を失いました。残念です。ご冥福をお祈りします。


中村哲治衆議院議員 (国会からの手紙 2002/10/28)
http://kokkai.org/

今日は、13時から、25日に刺殺された故・石井紘基(いしい・こうき)衆議院議員の告別式でした。政官財の癒着の構造を一貫して指摘し続けてきた人 でした。おそらく、民主党の議員でなければ、命を狙われることはなかったでしょう。地味な人かも知れませんが、とても誠実な人でした。

私も、映画「バトル・ロワイアル」の時に、その是非をめぐってお話をさせていただきました。第76号でも書かせていただきましたが、若い議員の話をとても真摯に聞いてくださいました。
http://www.tetsu-chan.com/tegami/76_gou.htm

告別式に出席させていただき、出棺まで2時間半ほど待たせていただく中で、自分がこれから何をすべきなのかを考えていました。


河野太郎衆議院議員 (ごまめの歯ぎしり)
http://www.taro.org/

石井紘基代議士のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申し上げます。

日本の民主主義は、こうした暴力に決して屈しないことをお誓い申し上げます。


枝野幸男衆議院議員 (NEWS えだの幸男のEメールニュースレターVol.78 [ 2002/10/29])
http://www.edano.gr.jp/opt.html

犯人とされる男が捕まりましたが、報道されている動機を簡単に受け入れることはできません。

石井議員が様々な利権に切りこんでいたこと、そのいくつかがこの国の闇の部分にからんでいたことなどを考えると背後関係がないのかどうか徹底した捜査を求めたいと思います。


鳩山由紀夫衆議院議員 (永田町オフレコメール)
http://www.hatoyama.gr.jp/

こんなことを信じろと言うのだろうか。

 わが党の石井紘基衆院議員が自宅前で暴漢に襲われ、凶刃に倒れたことだ。

伊藤白水容疑者は「家賃を払えず、面倒を見てくれと頼んだが断られ、むなしさが募り殺意が生まれた」と言うが、にわかには信じ難い。

 石井議員は人一倍正義感が強く、民主党の中で若手を集めて「国会Gメン」を結成し、防衛庁の不正調達問題や鈴木宗男議員のスキャンダルなど諸悪の追及の急先鋒として活躍していた。質問するたびに新聞をにぎわしていたと言っても過言ではない。

 ナターシャ夫人をはじめ、ご遺族を前にして、私は「民主党は必ず石井議員の遺志を継ぐ」と申し上げてきた。「ベルリンの壁」のどてっ腹に大きな穴を開けることが石井議員の遺志である。私が先頭に立ってその作業を進めていくことをここにお誓いする。


小宮山洋子参議院議員 (メールマガジン 「ひまわりニュース」  99)
http://www.komiyama-yoko.gr.jp/news.htm

石井議員とは、成城学園の同窓で、民主党東京都連では一緒に副会長も務めていました。

政治活動が脅かされるようなことは、決してあってはなりません。捜査当局は、背後関係も含めて、事件の解明に全力を尽くしてほしいと思い ます。

石井さんのように地道な活動をしている議員が民主党にはたくさんいるのです。


土肥隆一衆議院議員 ( 「どい隆一メールマガジン」 2002年11月1日 No.00025号)
http://doiryuu.info

 10月25日に石井紘基代議士が刺殺された。民主党の仲間として、同年齢に近く、彼は3回生として考え方も同じくし、いわば同志であった。ただ彼は所謂 「事件もの」専門で、情報収集の達人であった。こうした才能はだれでもあるわけではない。

「情報」は特定の人物に集まるのであって、誰でもと言うわけには行かない。秘密が保持され、かつ取り上げ方まで独特のテクニックが要請される。だが、その反対に危険が伴うことも考えておかなければならない。

犯人の全体像ははっきりしないのでこれ以上は論評を避ける。ただ政治家として体を張って生きて行かざるをえない者として、日ごろの行動は注意しなければならないだろう。例えば事務所で議員が座る場所や、外出時の目配りや公共交通機関の利用方法など「行動工学」的研究も必要ではないかと考える昨今である。深くご冥福を祈る。


土肥議員が指摘する情報収集による危険というのは、私も実感として感じます。知られたくないことを知り、知らせたくないことを知らせるという行為にはどうしても危険がつきものです。でもそれをやらなければいつまでたっても「知らないことによる判断ミス」は続きます。

私の場合、情報を公開する場合は誰でも確認できるオープンなソースをできるだけ提供することに心がけ、ソースを提供しにくい場合は情報を公開する相手を特定したり、公開しないで公開できる情報を探すために使ったりしています。それでも危険がゼロになることは無いですけれども。

加藤公一衆議院議員 (2002/11/1 加藤公一ジャーナル)
http://www.katokoichi.com

 石井さんは、巨悪に対して真っ向から立ち向かい各論で不正を追及する、本当の意味で民主党らしい先輩でした。私も、同じ東京選出という事もあって懇意にして頂いていただけに、大変ショックです。心からご冥福をお祈りいたします。

 犯人とされる男は逮捕されましたが、まだまだ裏がありそうに思えてなりません。警察には、徹底的な捜査を続け、事件の全貌、真相を明らかにして欲しいと思います。仮に、暴力によって言論を封じ込めようというのなら、それはまさしく民主主義社会全体に対する凶悪、かつ重大な挑戦であって、断じて許すわけにはいきません。

 その後、私の同期の友人、前田雄吉議員が朝の駅頭演説中に殴られました。私も他人事ではありませんが、決して暴力に屈することなく、毅然とした態度で正義を貫きます。


山根隆治参議院議員 (山根隆治(りゅうじ)メールマガジン 2002年11月 7日発行号)
http://www.r-yamane.com

▼石井紘基さんのこと(11月1日)

密葬に参列した時、偶さか党外の議員(仮にA氏とする)と隣り合わせになったが、お焼香に並んで待つ間、小声でその人が私に色々な話をしてくれた。官界の不正にその人は石井議員と一緒にメスを入れ続けてきた人だが「自分にも絶えず、脅迫状が届いている」と言っていた。正式名称は忘れたが、超党派で官業の癒着を正す議員連盟があって、A氏はそこで石井議員とは交流があったのだという。石井議員だけが追及していた問題もあって、「マスコミが種々に報じているが、真相は単純ではないでしょう」と語る言葉に妙に納得できるものを感じた。

帰り際、民主党の議員仲間で「我々(民主党)はかなり狙われているかもしれない」と語り合っているのが聞こえたが、国会でのスキャンダル追及の翌日に尾行が付いた、といった話は何度か聞いたが、それでも勇気を振り絞って戦い続けている人々(議員)がいる事で社会秩序が保たれている側面もある。

私自身はタイプ的にスキャンダル追及型ではないが、それぞれの議員が自身の信念に基づいて独自の型をもって、国政の改革に真剣に取り組んでいけば良いのだと思う。

今、加害者との関わりが様々に報道されているが、私はA氏の発言に妙にひっかかるものを感じている。

関連URL

■自由民主党
・デイリー自民 「言論を封殺する行為は許せない」 民主党・石井紘基衆院議員刺殺事件で山崎幹事長(10/25)
http://www.jimin.jp/jimin/daily/02_10/25/141025c.shtml

■民主党
「石井議員の正義への志を受け継ぐ」鳩山代表会見
http://www.dpj.or.jp/news/200210/20021025_06hato.html
【ネット中継】鳩山代表緊急記者会見 22:00頃〜
http://www.dpj.or.jp/news/200210/20021025_05hato.html
石井紘基議員の死を悼む党声明を発表
http://www.dpj.or.jp/news/200210/20021025_04touseimei.html
「怒りを胸に正義貫く」石井議員刺殺に鳩山代表
http://www.dpj.or.jp/news/200210/20021025_01hato.html
石井紘基先生の死を悼む
http://www.dpj.or.jp/seisaku/unei/BOX_UN0103.html
石井紘基議員の死を悼む(党声明)
http://www.dpj.or.jp/seisaku/unei/BOX_UN0104.html

■長野県
・知事記者会見
http://www.pref.nagano.jp/hisyo/press/20021025n.htm

 

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(キタノ)
ki@tree.odn.ne.jp
http://zirr.infoseek.ne.jp/
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